DOJO(AIタブレット)で基礎学力を徹底強化!計算・漢字・英単語

「計算が遅い」「漢字が書けない」「英単語が覚えられない」こうした基礎学力の課題は、放っておくと学年が上がるにつれて広がっていきます。当塾では、AI搭載タブレット教材「DOJO」を使い、計算・漢字・英単語の基礎トレーニングを行っています。

目次

DOJOとは?

DOJOは、東京大学松尾研究室と共同開発されたAI搭載のタブレット学習教材です。
計算・漢字(語い)・英単語の3分野に特化し、基礎学力を徹底的に鍛えることを目的としています。

最初に学習診断テストを行い、お子さんがどこでつまずいているかを把握してからスタート。
AIがお子さんの得意・不得意を自動的に判定し、苦手な問題を重点的に出題してくれます。できるところは伸ばし、苦手なところは繰り返し学習。無理なく、無駄なく基礎を固められる仕組みです。

DOJOで身につく3つの力があります。すべての学力の土台となる「基礎力」、自分から机に向かうようになる「自学力」、テストで安定して得点できる「得点力」。この3つが積み重なることで、学習全体の底上げにつながっていきます。

計算|スピードと正確さを鍛える

中学生になると、方程式も関数もまず「計算力」がベースになります。途中式で計算ミスをする、分数や小数の処理に時間がかかる。こうした状態では、数学の内容自体を理解していても点数に結びつきにくい。

DOJOの計算トレーニングでは、小学校の四則演算から段階的にレベルアップしていきます。AIが正答率を見ながら出題レベルを自動調整するので、お子さんに合ったペースで力がついていきます。

漢字|読み書きの土台を固める

漢字が苦手な子は、国語だけでなく社会や理科の用語でもつまずきます。「顕微鏡」が読めない、「沿岸」が書けない。教科をまたいで影響が出るのが漢字の怖いところです。

DOJOでは、タブレット上に直接文字を書いて練習します。字形や書き順もしっかりチェックされるので、「なんとなく形だけ覚えている」ではなく正しく書ける力が身につきます。学年をさかのぼって復習できるので、小学校の漢字があやしい中学生にも対応しています。

英単語|中学英語の最大の壁を突破する

中学英語でいちばんつまずきやすいのが単語です。文法のルールを理解していても、単語がわからなければ文が読めません。テスト前に単語帳を眺めるだけでは、なかなか定着しにくい。

DOJOの英単語トレーニングは、発音を聞いてスペルを入力する形式です。耳と手を同時に使うので、目で見るだけの暗記より記憶に残りやすい。AIが忘れかけた頃にもう一度出題してくれるので、自然と長期記憶に移行していきます。

教室で取り組むから、集中力が続く

DOJOは、ただ一人でタブレット学習をするのではなく、教室で授業として取り組みます。
自宅ではなかなか集中して取り組めない計算・漢字・英単語を講師からの声かけがあることで、集中力が持続しやすい環境です。

学習中に手が止まったときには講師がフォローに入り、お子さん自身の気づきを促します。褒めて伸ばすサポートで、勉強へのやる気を引き出していきます。

基礎が不安なお子さんほど、変化を実感しやすい教材です

「うちの子は基礎ができていないから、ついていけるか不安」という保護者の方にこそ、DOJOを知っていただきたいと思っています。

AIがお子さんのレベルに合わせて出題するので、どこからでもスタートできます。
小学4年生の計算に戻ることも、中1の英単語からやり直すことも可能です。自分のペースで進められるからこそ、
「できた」という実感が積み重なり、勉強への自信と習慣が身についていきます。

DOJOについて詳しくは公式サイトもご覧ください。

DOJO公式サイト(https://dojyo.jp)

DOJOの体験も受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。

無料体験授業の申し込みは、24時間受け付けしているLINEがおすすめです。

LINEアカウントを「友達追加」した後、「無料体験希望」とご連絡下さい。
24時間以内にご返信させていただきます。

※またはお電話(0120-041-195)でもお気軽にどうぞ!

    必須ご希望の内容

    必須お子さまのお名前

    任意お名前ふりがな

    必須お子さまとの関係

    必須学年

    任意電話番号

    任意郵便番号

    任意住所

    必須メールアドレス

    任意ご希望の連絡方法

    任意ご希望の連絡時間帯


    ※電話での連絡をご希望の場合はご希望の連絡時間帯を選択して下さい。

    任意ご意見・ご質問

    目次